パンプキンのお骨が帰ってきました。

12月23日に亡くなったパンプキンのお骨が

昨日うちに帰ってきました。

“PUMPKIN”と名前が掘られた綺麗な箱でした。

パンプキンの魂は自由になっていると思っているし、

実際骨の中にはいないんだろうなぁと思うのですが、

愛着がないわけでもないし、

パンプキンのお骨が帰ってきたことで、

一段落ついた気もします。

お骨を獣医さんの所に取りに行った時に、

パンプキンが健康だった頃の写真を2枚貼ったお礼のカードを、

パンプキンを担当してくださっていた2人の先生とそのスタッフの方々に渡してきました。

先生に優しくしてほしい」と言っていたパンプキンの言葉を思い出したからです。

これからも人生のいろんな体験の中で、パンプキンの顔を思い出すんだろうなー。

突然彼女の温もりがものすごーーーーく恋しくなって、

涙が出ることがあっても、

そこまで悲壮感もないし、暗くもないし、

もちろん完璧ではないですが、

一年間しっかりお世話させてもらえたお陰で、

大きな後悔もなく、

彼女亡き後、

どかーんと落ち込むことなく生活できるよう、

見事なセットアップをしてくれたパンプキンは本当にすごいなぁと思いました。

ちゅーちゅーと父ちゃんと

お互いを思いやりながら

暮らしてゆけたらと思います。

後は使い果たした貯金を増やすことじゃ(笑)!

 


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