ああ、ごめん

前回の記事で私がパンプキンが亡くなった後に英語で書いた文章を載せました。

英語で書いていたブログを閉めるので、残しておきたいなーと思った文章をこっちに載せたらいいか♬くらいの軽い気持ちでした。

そしたら朝、父ちゃんがそれを読んだらしく、鼻をすすってました(汗

ごめーん、英語を話す君が読むって忘れてたんよー。

泣かすつもりじゃなかったの(笑

なーんて、パンプキンはまだまだ私たち夫婦の心にあったかくて、ちょっと切なくて、ピュアな思い出として心に残っているのでした。

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