勇気を持った獣医さん。

自分の犬が病気になって、現在の「西洋獣医学」のやり方にとてもフラストレーションを感じる。なんで彼らは(もちろん全ての方々の事ではない)盲目的に獣医さんの学校で教わった偏った情報をくり返すのか?

「薬で薬の副作用を抑える。」「薬の副作用を見くびる(過小評価)。」他にもっと良い方法がないのかどれだけ調べたんでしょうか?飼い主さんをバカにしてる。これほど腹たつ事ないよ。

きっと獣医師としての権威を失いたくないという恐怖があるからだろうと想像する。動物を癒すためになった獣医という職業なのに、そんなところでエゴイスティックになってどうすんねん?!

バレないだろうと思っていても、私たちにはあなたの恐れは見え見えです。隠そうとすればするほどカッコ悪く見えるもんです。私は自分の犬をあなた達のエゴの犠牲にしたくないよ。そんなことするために獣医さんになったんじゃないでしょ?プライドを持って欲しい。

情報や知識というのは流れ、変わってゆくもの。不動のものもあるかもしれないけど、それは稀だと思う。

私にとってはホリスティックである必要もないし、現代の西洋獣医学である必要もない。動物達が元気になればなんでもいいんだよ。

目を覚まそうよ。もっと自由になろうよ。本当のプライドを持とうよ。そういう勇気を持った獣医さんを私は探しています。

追記:これを書いた後に気付かされたことがありました


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2 thoughts on “勇気を持った獣医さん。

  1. ちゅうちゅう母さん、
    久しぶりにお邪魔して、びっくりしました。
    ルカも骨肉腫で亡くなったし、犬の癌が増えて来ていると言うのは、ドライフードや予防接種のせいなのかなあ?
    人間の癲癇がある子供達にもこのオイルは効くそうですね。兎に角、ちゅうちゅう君が苦しまず、過ごせます様に。私達にとって、犬と言っても息子だもんね。ちゅうちゅう母さんも心配でしょう。お体を大切にしてくださいね。

    • ルカさん、お久しぶりでーす!ご心配おかけしてます。ちゅーちゅーではなくパンプキンなんですが、両犬とも12歳だし、これからも色々あるのかもしれませんね。。。原因は私にもわからないけれど、できるだけの事をしてやれたらと思ってます♫お互い体に気をつけて、元気で過ごせますように〜。コメントありがとうございました!

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