パンプキンのその後とカンナビスオイル(医療大麻)

パンプキンその後、落ち着いて、元気にしてくれています。

パンプキン

以前に比べるとスローダウンしましたけど、食欲旺盛、おもちゃでも遊ぶし、あの時諦めなくて本当に良かったと思えます。

12月18日のパンプキン

おもちゃで遊んでくれました!

血糖値の安定を目指し、3時間ごとの食事でしたが、昨日一週間ぶりに獣医さんで血液検査をしてもらった結果、血糖値も安定していたので、4時間ごとの食事に変更しました。

3時間ごとの食事って、赤ちゃんでも産んだみたいなスケジュールで、「なんか子供できたみたいやな〜」って父ちゃんと笑っていました。

寝不足で疲れて、一回だけ「父ちゃんもちゃんと(深夜に)起きて手伝ってよー!」ってプチかんしゃくを起こしました(笑)

*父ちゃんの名誉のために*父ちゃんは犬たちのことだけではなく、普段の生活の中でもいつもいつも私をサポートしてくれていて、決して何にもしれくれないという意味ではありません。私にはもったいないほどの旦那さんです。たまたま、数日の間だけ深夜のご飯にの時間に起きれずに寝ていただけです。あるでしょ?寝不足になるとキレやすいって(私←(^▽^;))

さて、以前に話したオルターナティブな方法での管理/治癒ですが、これはカンナビスオイル(医療大麻)を使うという事です。

安全に使えるようにラボできちんとテスト管理されているオイルを使うことが大切だそうです。興味がありましたら、いろんな角度から調べてみてください。

ちなみにパンプキンはCBDとTHCの両方を使っています。犬や子供にTHCはダメ!(ハイになる要素が含まれているのがTHC)というご意見もあるようですが、調べたところ、CBDとTHCの両方を正しい分量で使って初めてガンや病気に効くとのことです。

あと、ヘンプのCBDとカンナビスの花を使ったCBDは違うものだという認識も必要なそうです。ヘンプはヘンプで使えるのですが、ガンなど重い病気に対応する際にはカンナビスのCBDでないと効果が出ないとか。。。これからも色々勉強してゆく必要を感じます。

英語でのビデオになりますが、カンナビスオイルでガンを治癒したピットブルのお話です。また時間があるときに訳せたらと思います。

私は、今回パンプキンがガンになってしまった事で、自分を責めるとかはあんまりありません。

ありませんが、色々と考えています。

子供もペットも自分(親/飼い主)の「*問題」の影響を受けてしまうと聞いたことがあります。(成長するための鏡になってくれているっていうのかな?)

*言葉が見つからなくて「問題」という言葉を使っていますが、特に悪いことだと捉える必要もないかなーと思います。本当は完全な存在の私たちなんやけど、この世界で暮らしていると「課題」も出てきます。なんか、そんな感じ。

悲観的に言っているのではないので、誤解しないで欲しいんですが、パンプキンの膵臓に問題が出たのは、(私の中にある)何を見つめるためなのかなって考えています。

どう答えが出るのかはまだわからないけど、なんとなーくイメージではあります。

そのイメージがどう形になってゆくのかなぁ。

そんな風に感じながら、犬たちと暮らしています。

ちゅーちゅーとパンプキン

カンナビスオイル(医療大麻)について

日本語でざっと調べたらこんなの出てきました。私がこれらの見解に100%合意しているという意味ではありません(つーか、全部読んでない)。

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